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ニャンカップ そしてレビュー

070219
この前、上京した時にこんなものをいただきました。
ワンカップ3点セット(^^)
ちびちびやりながら昨日も弄ってました。

ちなみに真ん中のが猫の絵でニャンカップ(^^;
SUZUありがとね


よく作りながらちびちび呑んだりしてます。
ビールだったり日本酒だったりバーボンだったりジンだったり焼酎だったり
適度な酒は脳味噌やわらかくしてくれそうな気がします。
まぁゴクゴク呑んでたら作る前に寝ちゃいます(汗
しかし、めっきり弱くなってきてるのも事実なんですがね・・・(+_+)

そして酒と共にかかせないのがオンガクですかね
私は所謂ライブ盤ってのが好きなんですよ

で、独断と偏見のMy Favorite LIVE album!

FREE SPIRIT FREE SPIRIT
ジョニー ルイス&チャー (1997/04/18)
ポニーキャニオン
これは私の原点とも言えるアルバムですな
マジに擦り切れるまで聴いてコピーしました。(当時アナログ盤)
今はCDがでててますが、摺り切れたアナログ盤も大事にとってあります。

  
The Song Remains the Same The Song Remains the Same
Led Zeppelin (2003/06/02)
Atlantic
賛否両論のライブアルバムですが私は好きです。
当然、映画になった映像の方も持ってます(^^;
ジミーペイジはやっぱりルーツでしょうね。
「Stairway to Heaven」は基本でしょう!

Wheels of Fire Wheels of Fire
クリーム (2006/06/21)
ユニバーサルインターナショナル
これは2枚組でDISK2がライブになってます
やっぱりこいつは「Cross Road」でしょう。
クラプトンのギターソロはなにげに激ムズなとこがあります(汗
Creamも私にとってはルーツでしょうね
クラプトンではなくCream
ここからブルースを聴くようになりましたし。

Live in Japan Live in japan
ベック・ボガート&アピス(BBA) (1989/11/22)
ソニーミュージックエンタテインメント
ペイジ、クラプトンときたらベックですよねぇ(^^;
このアルバムもけっこう酷評されてますが、大好物です。
やっぱりベックは天才だなと。(歌は下手だけど…(汗

ソウルフルな奴を2枚
Live in Europe Live in Europe
Otis Redding (1991/11/05)
Atco
これは世にあるライブアルバムというものの中で一、二を争う名盤でしょう。
まさにLIVE!(実際は幾つかのテイクを集めたものらしいですが…)
魂の叫びがここにあります

Live! Live!
Marvin Gaye (1998/04/07)
Motown
悲壮な最期を迎えたSINGERではありますが、
ノリにノッてた時のセクシーでエキサイティングなシャウトが聴けます。
(表現が古いなぁ・・・・)
やっぱりキモは「What's Going On」ですね

これらもいいですなぁ
Stupidity Stupidity
ドクター・フィールグッド (2006/01/12)
東芝EMI
パンクの原点ともいえるパブロックの草分け的存在の彼らのライブです。
なんといっても抜き身の刀のようなギターを弾くウィルコ・ジョンソンにやられましたよ

CRAZY DIAMONDS CRAZY DIAMONDS
サンハウス (1990/08/21)
ビクターエンタテインメント
Dr.Feeigoodが世界のパンクの始祖ならば、
サンハウスは日本のパンクの始祖でしょう
鮎川誠がシーナ&ロケットの前に組んでいた伝説的なバンドの野音での再結成ライブです。なんつってもカッコいいっす
これは私も実際に野音で見たんで、思い出深いライブです

Live Alive Live Alive
Stevie Ray Vaughan and Double Trouble (1990/10/25)
Epic
彼はジミヘンに例えられるような悲運のギタリストですが、
このアルバムは凄いです。
荒々しくもあり繊細でもあり、この辺のギタースタイルもジミヘンを彷彿とさせる所以なんでしょうな

次に女性アーティストを
Shadows and Light Shadows and Light
Joni Mitchell (2005/07/04)
Elektra
フォーク、ロック、ジャズ、ジャンルに捉われないおおらかな彼女のボーカルが聴けます。
あとは、パット・メセニー、ジャコ・パストリアス、マイケル・ブレッカー等々の超豪華メンバーってことですな。
CDではジャコのベースソロがカットされてるんですが、
DVDではばっちり神業が拝めます

SUPER FOLK SONG SUPER FOLK SONG
矢野顕子 (1992/06/01)
ERJ
これは厳密に言うとライブアルバムではありません。
しかし、彼女がその歌声とピアノだけで作り上げた至高のスタジオライブなんですよ。彼女が素晴らしいボーカリストでありピアニストであることを教えてくれます。
レコーディング風景を撮ったビデオも素晴らしいです。

最後にまたCHAR関係ですが…
PINK STICK - INK CLOUD PINK STICK - INKCLOUD
PINK CLOUD (1998/06/24)
BMG JAPAN
これも原点ですな
CHARはどんな活動でもライブ音源をけっこうだしているんですが、
これはその中でもかなりレベルが高い作品じゃないかと。
三人の間の凄まじいテンション、呼吸、スリル、スピード、間
PINKCLOUDとして充実してた
狭いけどステージが近くて息遣いが聞こえそうだった
あの芝浦InkStickが、今も脳裏に浮かびます

とまぁダラダラと書いてきましたが、
正直言ってまだまだ書き足りないくらいなんすよね(汗
もちろんライブ盤に限らずスタジオ盤にも名盤は星の数程ありますし。
また機会があったらつらつらとやりますかぁ
模型ネタが切れてきた頃にでも・・・(爆

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Comment

こんにちは!

リンク貼っていただきありがとうございます。
こちらもリンク貼らせていただきました。

これからもよろしくお願いします。

takayukiさん、おはようございます。
こちらこそよろしくお願いしますm(__)m
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